HOME > 講師を探す > 政治・経済 > 東国原 英夫

講師を探す

< 深井 伸吾  |  一覧へ戻る  |  藤波 辰爾 >

得意ジャンル 講演内容 著書・メディア情報
氏名
東国原 英夫(ひがしこくばる ひでお)
出身地
宮崎県都城市
ゆかりの地
宮崎県
肩書き
前 宮崎県知事
専門分野
地方自治
予算の目安
★★★★★


講演を聴いて頂いた方が少しでも明るく、元気になって頂き、今の閉塞感漂う社会に笑いを取り戻すことのお手伝いが少しでもできれば幸せです。また、講演をきっかけに、政治、地方自治といった難しいことではなく、自分たちの街、地域がどうすれば元気に、活気あるものになるのかを考えて、そして行動されるようなお話をさせて頂けるように心がけています!

プロフィール

1957年9月 宮崎県都城市(みやこのじょうし)生まれ
2007年1月 第52代宮崎県知事に就任
2011年1月 任期満了につき退任

就任後は独自の感性を政治行政に生かし宮崎県を改革。
ふるさと納税・道路問題・ムダゼロ会議等に地方代表として選ばれ、
またテレビ等にも多数出演し、地方からの声を発信し続ける改革派の知事として、
地方行政をリードしてきた。

著書・メディア活動はこちら
講演内容
講演時間
60分~80分
テーマ
地方活性化について
概要
講演テーマは、地方はどうすれば元気になるか?地域活性化の方法についてなどのテーマで講演依頼が多くあります。講演内容は、来場者に明るく、元気になって帰って頂きたいとの思いから、難しくなりがちな行政の話を、元知事としての仕事のなかでのエピソードなどをもとに面白く、おかしく話を作り上げている。
また、芸能界時代の話も織り交ぜてながらの講演です。
最終的には、夢や希望を持つことの大切さ、それを実現したとの感動、常識に捉われない改革への挑戦など、まとめは感動的な形に仕上げます。
対象者
基本的に成人の方ですが、年齢、性別は幅広いです。
講演実績
全国各地で、商工会議所、青年会議所、学校法人、金融機関、マスコミ、イベント会社などの主催、また行政、上場企業などの社員研修での講演などで、就任以来約200本以上の講演を行なっています。来場者数は300名~1500名程度。
聴講者の声
面白かった!楽しかった!の感想が一番多く聞かれます。
ユーモアを交えた知事の仕事のエピソード、芸能人時代の話が大変好評です。
著書・メディア活動

※クリックするとAmazonで購入できます.

【著書】
『東国原流 人生相談』東京コラボ
『日本改革宣言』アントレックス
『20歳のための20年後会議』おちまさと氏 との共著 NHK出版
『逆境を、笑え。~「折れない心」をつくる45の発送』イーストプレ
『人生で大切なことはすべてマラソンで学んだ!』晋遊舎
『地方という生き方~僕たちが東京を離れた理由~』島田洋七氏との共著 ソニーマガジンズ
『俺たちの新・日本列島改造論』田中義剛氏との共著 講談社
『人生を劇的に変える東国原式勉強法』アスコム
『決断力』創英社/三省堂書店
『知事の世界』幻冬舎
『芸人学生、知事になる』実業之日本社
『絆』島田洋七氏との共著 徳間書店
『ニッポンを繁盛させる方法』島田紳助氏との共著 角川書店
『そのまんま日記』角川書店
『宮崎発日本をかえんといかん』創美社

『宮崎で生まれた改革の波は、そのまんま~東へ!』KKベストセラーズ
『60歳を人生ピークにもっていく法』KKロングセラーズ

『芸人学生~僕が学び続ける理由~』実業之日本社
『ゆっくり歩け、空を見ろ』新潮社
他多数

 

【メディア活動】
バラエティーや情報番組に多数出演。
論客の政治家として討論番組や報道番組にも多数出演している。


講演内容を見る

東国原 英夫(ひがしこくばる ひでお)への講師依頼、講演依頼についてのお問い合わせ

東国原 英夫への講師依頼、講演依頼についてのお問い合わせ

< 深井 伸吾  |  一覧へ戻る  |  藤波 辰爾 >

似た条件の講師


このページのトップへ